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ペルー/マチュピチュ
ペルーからラパスに抜け1日だけラパスを観光。アンデス色の濃い町だった。
ペルーのプーノからチチカカ湖畔を走り、ボリビアの首都ラパスへ抜けます。
ボリビア国境から近く貿易の要所でもあると見られ、そこそこの規模の町だった。
湖で葦(トトラ)を使った伝統生活を続ける先住民の生活にお邪魔するツアーです。
アンデスの尾根を沿うように走る牧歌的な道路を観光地巡りしながら移動。
昼間は30度。夜間は10度まで冷え込む山の町。どんどん体力吸い取られます。
世界遺産空中庭園マチュピチュ遺跡を下から上から見た写真とコメント。
マチュピチュ観光の前後に立ち寄る山の合間の小さな温泉町。
オリャンタイタンボ発マチュピチュ駅のバックパッカー号の様子です。
マチュピチュ行き列車の第二の拠点。こじんまりとした素朴な町でゆっくり休息を。
広いペルーを効率よく回るのに飛行機は必須。結構高いので早めに手配したい。
ペルーの玄関口首都リマで体調を整えてから高地に挑むのが鉄則!
定番はアルパカ製品ですが当然高い。安価な雑貨はインディオの手作り品。
宿泊料が高めなので宿泊施設の選び方でかかる費用に差が出る。
トラブルを通じた反省とリスク回避を考える。安さにこだわりすぎは考え物。
大韓航空FIXチケットの変更手数料を巡って責任のなすりつけあいに発展。
アメリカのホテルでは電話もメールも一苦労。やっぱり携帯の時代かも。
アメリカン搭乗拒否で日本に帰れず、さらにロサンゼルスにトランジット。
搭乗時刻間際に搭乗拒否。搭乗券は単なる紙で予約が入ってなかった。
地球の裏から日本へは連絡も一苦労。そして帰路も機内食はやっぱりまずい。
チリ経由で用もないのにチリに入国、そして出国。・・・腑に落ちない。
キャンセルの代用便が実はすべて経由便だった。せめて事前に説明しろ。
空港に2時間半前に行ったら「キャンセルです」って。あっさり言いますね。あなた。
南米旅行に利用することが多いラン航空。スタッフの質は思った以上に悪かった。
行きはビジネスにアップグレード。帰りは他社の尻ぬぐいをしてくれた。ありがとう。
とうとう地球の裏側に飛ぶ決意。時差を考えるともっと長く滞在したいのだが・・・。
マチュピチュ、インカ帝国に関する本は多いが、南米は紀行文が少ない。
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