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中国(廈門・客家円楼)

中国福建省の旅:福建省と言えばお茶でしょう!

 香りがよい高級鉄観音を産地価格で購入!食事も美味しいし楽しいたびでした。
中国福建省の旅:福建省と言えばお茶でしょう! 【福建省といえばやっぱりこれ!鉄観音茶!香りがよくてめちゃうまいです。】 さて、旅行の締めくくりはやっぱりお土産です。 最近ではあまりお土産を配る人もいないので自分土産が中心ですが、 それこそ自分土産に嬉しい物が福建省にはある。 お茶です。中国茶。 だってもそもそもアモイってお茶の貿易港として開港…  »続きを読む

中国福建省の旅:廈門 同安で福建の郷土料理を食す。

 同安封肉、薄餅、淮山猪舌湯にあんころ餅。廈門は海鮮ばかりではないのであった。
中国福建省の旅:廈門 同安で福建の郷土料理を食す。 【同安名物の封肉は箸でホロホロにくずれる。】 アモイ観光の1日目は誰もが訪れるコロンス島を散歩してみました。2日目は同安です。 同安は大昔、この辺りの中心地区でアモイも同安県の一部だったのですが、 南京条約締結後にアモイ港が開港してからというもの、アモイがどんどん発展していき、 アモイは経済特区に…  »続きを読む

中国福建省の旅:廈門 コロンス島散歩。

 アモイ港開港後に租界となったコロンス島は洋館が建ち並び当時の雰囲気が残ります。
中国福建省の旅:廈門 コロンス島散歩。 【大陸を見つめる鄭成功の像。真下から見上げると超でかい。】 客家土楼群の観光からアモイに戻りました。アモイ観光です。 恐らくアモイを訪れる観光客のほとんど全員が訪れる観光地のコロンス島へ渡りました。 この島はアモイ島の西南にあり、面積1.78平方キロメートルほどの小さな島。 ピアノの普及率が高く、…  »続きを読む

中国福建省の旅:なかなかに力業の中国バスサービスに関心。

 携帯電話が普及した今時の時代のバスサービス。携帯必須の時代になりつつある。
中国福建省の旅:なかなかに力業の中国バスサービスに関心。 【謎の蒸し物:台湾の椀果に似た感じの巨大な蒸し物】 客家円楼観光2日目は高頭の承啓楼から田螺坑の土楼群までバイクで一気に移動した。 バイクタクシーは正規のルートをスルーして施設内に入るため、入場券を手に入れることができなかった。 かといって入場料を払っていないかと言えばそうではなく、村人に直接支払…  »続きを読む

福建省客家土楼:田螺坑土楼群景区に裏口入場。

 山中に5つの土楼が固まって建てられた田螺坑は最も有名な土楼撮影スポットだが...。
福建省客家土楼:田螺坑土楼群景区に裏口入場。 【展望台から眺めた田螺坑の土楼】 高頭の承啓楼に1泊し、田螺坑の土楼群に行くことにした。 2泊することも考えたのだが、新たな公安に会うたびにいちいちチケットの提示を求めるのでかなりうざったい。 また、入場券には発行期日が印字されているため、果たして前日日付のチケットでも大丈夫かわからず。 さらに世…  »続きを読む

福建省客家土楼:高北土楼群景区 承啓楼に泊まる。

 福建省最大の土楼承啓楼に宿泊。設備の割りに高いですが、1泊ぐらいならよいですよ。
福建省客家土楼:高北土楼群景区 承啓楼に泊まる。 【高北土楼群景区 承啓楼】 洪坑土楼群景区(永定土楼民族文化村)を一通り見学し終わった時には午後3時過ぎになっていた。 日が暮れるまでにはまだ時間があるが、遠くの土楼を見に行くには中途半端な時間である。 この民族村の手前5キロの場所に高頭という村があり、その周辺の高北土楼群も有名な場所の一つ。 永…  »続きを読む

福建省客家土楼:永定土楼民族文化村見学あれこれ。

 客家土楼を見に行く観光客に最もべたな場所。思った以上に広かったです。
福建省客家土楼:永定土楼民族文化村見学あれこれ。 【永定土楼民族文化村の振成楼の内部】 永定土楼民族文化村までは廈門からバスで3時間以上かかります。 客家の土楼群が世界遺産に登録されたこともありますし、高速道路をぶっ放して行くのかと思ったらずっと下。 そもそも幹線道路自体が広い上に車の台数が少ないので、高速道路を作る必要性はあまりなさそう。 しか…  »続きを読む

福建省客家土楼:廈門から長距離バスで永定土楼群へ。

 廈門から永定土楼まで片道4時間の旅。ずっと一般道をひた走ります。
福建省客家土楼:廈門から長距離バスで永定土楼群へ。 【廈門発永定行きのバス。中国のバスは行き先が大きく表示されているので楽。】 廈門到着の翌日、廈門から長距離バスで客家土楼に向かいました。 客家族の土楼は福建省の永定県に5000棟近くありますが、2008年にその中の6つの土楼群が ユネスコの世界遺産に登録されて以来、周辺が整備され、観光バスツアーが…  »続きを読む

中国福建省の旅:廈門初日はスジホシムシにチャレンジ!

 初日は手始めに町中散歩と食べ歩き。廈門の名物小吃まずは2品。いただきます。
中国福建省の旅:廈門初日はスジホシムシにチャレンジ! 【廈門の朝。5メートル先が見えないほどの霧。驚いた。】 さて、廈門です。廈門には成田午前発のANAの直行便できました。現地には昼過ぎに到着します。 空港から町中への移動も30分程度なので、到着した後に割と動きやすい時間帯です。 今回の旅は廈門を拠点に永定の客家円楼に行く予定です。 荷物を持って歩き…  »続きを読む

廈門交通指南:空港から市内への移動など。

 廈門市内の拠点はBRT駅付近にすると移動に便利。道路は比較的すいてます。
廈門交通指南:空港から市内への移動など。 【廈門快速公交(BRT)の専用道路。高速道路の様です。】 中国華南にある港町、廈門にやってきました。 この町は明の時代から福建省の名産である茶葉の輸出港として栄えた港町です。 その後、列強により開港させられ、外国人が流入したことで建てられた古い洋館が今でも残り、 貿易港としてだけでなく、観光客を引…  »続きを読む

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