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インドとフンザ編

インド・パキスタン(フンザ)個人旅行 2001年7月~8月

 デリーinで国境超えてパキスタンのフンザまで駆け上りました。
インド・パキスタン(フンザ)個人旅行 2001年7月~8月 渡航国:都市 インド:デリー、アムリトサル、ジャイプール、アグラ、バラナシパキスタン:ラホール、ラワルピンディ、ギルギット、カリマバード、パスー 期間2001.7.29-2001.8.20 旅程 旅行形態個人旅行 航空会社ジャル 宿泊すべて現地手配(ゲストハウス、ホテル) 旅行代理店アショカツアー…  »続きを読む

インド・パキスタン旅の備忘録。試しにとった写真いくつか。

 液晶がないデジカメで試しに作ったダイジェスト版(写真写り悪いけど。記念に。)
インド・パキスタン旅の備忘録。試しにとった写真いくつか。 この旅はいつもの素人でもそこそこ綺麗に撮れるカメラ「イオスkiss」にくわえ、悩みに悩んでmaxellのお手軽デジカメ「ws30SLIM」を持って行きました。軽いけど、液晶画面がないからドキドキです。 練習もそこそこだったため、かなり失敗作揃いですが、記念にアップ。備忘録代わり。 インド・パキスタン…  »続きを読む

プロローグ:インドビザの日付印間違ってますけど!(東京)

 大使館で観光ビザ発行に若干てまどう。挙げ句の果てに手違いで期限切れ・・・。
プロローグ:インドビザの日付印間違ってますけど!(東京) この頃の私は比較的長い休暇が取れると、インドに通い詰めていた。 実はずーっと前から行ってみたくてしょうがなかったのはトルコ。 毎年夏になると「さあ、トルコのベストシーズンよ!トルコよ、トルコ!」と思うんだけども、 夏のトルコ行きのチケットって高い。 ほとんどの便がヨーロッパ経由だったことが余計にチケ…  »続きを読む

相変わらずワルはワル。デリーの客引きと旅人の攻防。

 駅前の悪質代理店の兄さんの手口を観察。ガンジャ売りとかいろいろ出没します。
相変わらずワルはワル。デリーの客引きと旅人の攻防。 独立記念日の準備。飾付け中 5度目のインドはデリーからの入国。パキスタンへの国境越えのため。 デリーでは相変わらず、パハールガンジに宿を定めた。 たまには南デリーに拠点を移し、ハウズカースやゴータムナガルなど、ニューリッチの住む界隈を覗いてみたい気もするが、 利便性を考えるとパハールガンジに勝てる…  »続きを読む

やっぱりアムリトサルが好き。ゴージャス美人もいるし。

 列車で出会ったおじさんとその部下に親切にしてもらう。悪人が目立つけどいい人のが多い。
やっぱりアムリトサルが好き。ゴージャス美人もいるし。 列車のチャイセット。 朝、7時過ぎ。ニューデリー発、アムリトサル行きのシャタブディエクスプレスに乗った。 シャタブディexp.は比較的近距離の都市間を最速で結ぶ特急列車で、この列車に乗るとアムリトサルには13時に着く予定だ。 他の特急は6時50分発のシャネパンジャーブ号だが、これだとアムリトサル着…  »続きを読む

インド(アタリ)・パキスタン(ラホール)国境。役人にも思うところがある。

 職員がナンパするのはインド人。パキスタンでは嫌がらせされた例もあった。
インド(アタリ)・パキスタン(ラホール)国境。役人にも思うところがある。 パキスタンのソフトドリンク屋。 コカコーラよりペプシ主流。 MIRINDAはファンタオレンジっぽい。 インドとパキスタンの国境の町ワガまでは、アムリトサルから小一時間ほどバスに揺られてやってきた。 まず国境前の私設両替商でインドルピーを全てパキスタンルピーに交換。そして、門をくぐってイミグレーショ…  »続きを読む

道路事情がよいパキスタン。早い、安い、綺麗なバスでも時には不快。

 山間部はお隣のインドより断然よかった道路事情ですが、移動の大変さは他にもある。
道路事情がよいパキスタン。早い、安い、綺麗なバスでも時には不快。 独立記念日の記念ステッカー インドを泣かすとは・・・。 「パキスタンはね、インドよりも断然便利ですよ。」 そう言うのは、ニューデリー在住の知人の知人M氏である。 「去年、ラダック行けなかったでしょ?あそこの道はホント崖崩れが多いんです。でも、パキスタンは日本の援助で道路綺麗に整備しちゃってますから…  »続きを読む

イスラム国家初散歩。町を歩けば、男にあたる。(ラワルピンディ)

 イスラム国家初体験!女性はどこにいった?というくらい少ない。いないわけではないけど。
イスラム国家初散歩。町を歩けば、男にあたる。(ラワルピンディ) ホテルの部屋に備え付けの絨毯。 ラホールからバスに飛び乗り、ラワルピンディに着いたのは夜の10時。リアカットチョーク沿いの安ホテルに飛び込んだ。 聞くところによるとここからさらにギルギットまでのバスに乗り継ぐこともできるらしいが、さすがにそれは無謀だろう。 そこまでの体力を持ち合わせているほど若く…  »続きを読む

フンザで日本人嫁獲得大作戦?(ラワルピンディ-ギルギット)

 パキスタンでは日本人は男も女も大人気!?いい意味でも悪い意味でも誤解があると思われる。
フンザで日本人嫁獲得大作戦?(ラワルピンディ-ギルギット) ナッツなどの量り売り。 バス停などに出没する。 午後4時過ぎ。ギルギット行きのフライングコーチ(ミニバス)に乗り、ラワルピンディ(ピンディ)を出発した。 このバスはいわゆる夜行バスだ。夕方4時過ぎにピンディを出発し、途中、食事やトイレのために、3時間に1回くらいの割合で休憩を挟みつつ、翌朝10時に…  »続きを読む

旅、此即ち学習。体験で身につくことっていろいろある。

 日本人宿だからこそ気づいたこと。国民性とか気圧と麺の関係とか。
旅、此即ち学習。体験で身につくことっていろいろある。 いたずら書きの様なもののから、 観光客向けのメッセージまで。 山肌に直接メッセージを書く。 ギルギットでは、日本人女性ケイコさんが経営するツーリストコテージという日本人宿に落ち着いた。 日本語が通じるので、不完全だった情報収集を補うことができることに加え、食事が美味しいと評判だからである。 日本人…  »続きを読む

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