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フィジー(島巡り編)

フィジー土産

 フィジー産のばらまき土産がとても少ない。アクセサリーなどの自分買いはオススメ。
フィジー土産 フィジーは人口のそれほど多くない小さな島国なので自国生産品があまりありません。 フィジーに限らず多くの国でそうですが、土産物屋に並んでいる安い雑貨は大抵中国産です。 スーパーの食料品もほとんどが輸入品で面白いお菓子や調味料なども大変少ない。 だけどもよーく探してみると、もはやフィジーの大衆料理とし…  »続きを読む

フィジー個人旅行 2002年12月~2003年1月

 ビジレブ島、タベウニ島をぐるっと回りました。交通機関は不便かな~。
フィジー個人旅行 2002年12月~2003年1月 渡航国:都市 フィジー:ナンディ、ラキラキ、ナナヌイラ、タベウニ、スバタイ:バンコク、クロンヤイカンボジア:ココン韓国:ソウル 期間2002.12.21-2003.1.6 旅程 旅行形態個人旅行 航空会社タイ航空、大韓航空 宿泊すべて現地手配(ゲストハウス、コテージ、ホテルのドミ等) 旅行代理店-…  »続きを読む

フィジーで世界で一番早い新年を!の前にタイ。

 フィジーをぶらっと一人で個人旅行。チケット消化の関係でタイから回る。
フィジーで世界で一番早い新年を!の前にタイ。 今までアジアの旅ばかりしていた私が、突然南太平洋の国々を訪れるようになった。今回はフィジーである。 あれほど一人旅が気楽だと思っていたのに、1年ほど前から海外を1人で旅行することに苦痛を感じるようになった。 一人の気楽さより一人の寂しさの方が勝ってきたのがこの時期だ。 その割に1ヶ月もすると外に出た…  »続きを読む

タイとカンボジア国境:ココンの国境ひ~らいた!

 国境でアライバルビザを取得し、無事カンボジアに入国。国境の町で一日遊びました。
タイとカンボジア国境:ココンの国境ひ~らいた! クロンヤイからハートレークまでソンテウに乗り込み南に南に30分。あっという間に国境にたどり着いた。 クロンヤイと同様、ハートレークの町も見た感じは余り変わらなかった。 ソンテウを降りると目の前に小さな商店がずらりと並び、衣料品や食べ物、雑貨などを雑多な感じで販売している。そして、先に見える小さな小屋…  »続きを読む

カンボジアのココンの国境で不愉快に。罰金って何よ!

 国境で親父にバクシーシを請求され。日帰りって駄目なんだって。
カンボジアのココンの国境で不愉快に。罰金って何よ! カンボジア国境の町で食事を終えA氏を宿まで送り届けると私はそのままタイへ逆戻り。 これから久々の一人旅が始まる。 バイクに乗って国境に向けて元来た道を戻る。橋を越えてタイに入ると舗装されていて、インフラの整い方一つでもタイとカンボジアの違いが見て取れる。 イミグレに到着し、ドライバーに約束の金を払う…  »続きを読む

笑顔で助け合い。バス亭を聞いただけで至れり尽くせり。

 フィジー上陸。入国早々、島ののんきな気質と親切にただビックリした。
笑顔で助け合い。バス亭を聞いただけで至れり尽くせり。 バンコクで二泊した翌朝、私はフィジーに向かっての遠回りな飛行機に乗りこんだ。 フィジーは、日本を中心にしてインドと線対称の位置にある。 つまり時差はプラス3.5時間。日本からの飛行時間は8時間ほど。 バンコクからの直行便があればいいのだが、国内に綺麗なビーチがあるタイ人がわざわざフィジーになんて行か…  »続きを読む

ラキラキで客の奪い合いで大げんか。けんかをやめて~っだ。

 島に渡るために食材の買い出し。ドライバーがだぶり、大もめに・・・。
ラキラキで客の奪い合いで大げんか。けんかをやめて~っだ。 親切なおばさんのアドバイスに従いタクシーとバスを乗り継いで、ラキラキの町までやってきた。 タブアの町で長いことバスが来るのを待ったので、結局ラウトカで2時間後に出てくるバスと同じだったっぽかったけど。 あそこでおばさんに一緒にバスを待たれるプレッシャーを考えたらこれで良かったのである。 バスを降りる…  »続きを読む

強風吹き荒れるリゾート島。ナナヌイラ島へ渡って遊ぶ。

 リゾートアイランドとはいえないが、素朴で楽しいバックパッカーの集まる島です。
強風吹き荒れるリゾート島。ナナヌイラ島へ渡って遊ぶ。 宿の手配したタクシーに乗り、ナナヌイラ島への船が着くエリントン埠頭へ向かった。ここには宿からの迎えのボートが来ているはずだ。船がだぶるなんていうことはもはやあるまい。 ナナヌイラ島にはいくつかの宿泊施設があるが、各施設がボートで客を迎えに行くシステムをとっており、マナ島などのように定期的に船があるわ…  »続きを読む

スバのドミトリー。普段とは毛色の違う旅人に振り回される。

 宿泊費がかさむ首都ではドミトリー泊。アジアとは宿泊者の雰囲気が違った。
スバのドミトリー。普段とは毛色の違う旅人に振り回される。 ナナヌイラで二泊した後、クリスティことKさんと一緒に島をでることにした。 ナナヌイラは悪くはないけどよくもない島で、二日いれば充分かなっていう気がしたのだ。 風がゴーゴー強すぎてのんびりできないんですもん。 行きと同様、コンティキの送迎ボートに乗りビジレブ島に戻ると、客待ちをしていたタクシーでラキラ…  »続きを読む

ガーデンアイランド タベウニへ。島の人はさらに親切。

 スバから小さなプロペラ飛行機に乗ってタベウニ島へ。フィジアンはやっぱり親切。
ガーデンアイランド タベウニへ。島の人はさらに親切。 フィジーの首都スバに二日滞在し、飛行機でタベウニ島へ向かった。 Kさんとはここでお別れ。彼女は一足先に船でスバからバヌアレブ島へ。例え彼女がこの後タベウニに来たとしても、そこはゆっくり長期旅行中。もう再会することはないだろう。 フィジーの中心地は今まで滞在していたビジレブ島だ。インフラの整い方など…  »続きを読む

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