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フィジー(ヤサワ諸島)

フィジー/ヤサワ諸島の旅:ラウトカ散歩で見えたフィジーの生活感。

 それなりの人口を抱え、商業、工業の町として栄えるだけに生活感がかいま見れる。
フィジー/ヤサワ諸島の旅:ラウトカ散歩で見えたフィジーの生活感。 【ラウトカの河口付近:工業都市で住宅密集地のラウトカでは海も汚れる。】 6泊7日のヤサワ諸島アイランドホッピングの旅を終え、ビチレブ島のナンディに戻ってきました。 ナンディの宿は初日に泊まったメルキュール ナンディ。初フィジーで使ってから定宿になりつつある。 ヤサワフライヤーがデナラウマリーナに到…  »続きを読む

フィジー/ヤサワ諸島の旅:ナズラ島で自慢の食事とサンゴ礁を楽しむ

 ナズラ島の外国人経営者が熱心なブルーラグーンビーチリゾートの滞在レポート。
フィジー/ヤサワ諸島の旅:ナズラ島で自慢の食事とサンゴ礁を楽しむ 【ナズラ島 ブルーラグーンビーチリゾートの1週間分のアクティビティ:クリックで拡大します】 ナビティ島のコロボウエコリゾートをチェックアウトし、再びナズラ島へ向けて北上しました。 実は、昨晩、ナズラ島のオッシュマンズベイロッジに泊まっていた時、1泊で島を去るのが忍びなく、 お隣のブルーラグーンに徒…  »続きを読む

フィジー/ヤサワ諸島の旅:ナビティ島 Bula Boy & Girlのフィジアンナイト

 コロボウエコリゾートはフィジアンの若者による手作り感あふれるもてなしが楽しい。
フィジー/ヤサワ諸島の旅:ナビティ島 Bula Boy & Girlのフィジアンナイト 【ナビティ島 コロボウエコリゾートのフィジーナイト:学芸会の乗りの爆笑ショー開催!】 ナブラ島に1泊し再びヤサワフライヤーに舞い戻った私。乗船口にいた男は乗客の荷物を手早く仕分けていく。 「どこの島で降りるの?」「わかんない。後で予約する」「じゃあ予約したら戻ってきて」 はじっこに追いやられた荷物…  »続きを読む

フィジー/ヤサワ諸島の旅:ナズラ島スクール&ビレッジ訪問ツアー

 伝統家屋見学の他、期せずして宴の準備に遭遇!心温まる歌のもてなしもあり。
フィジー/ヤサワ諸島の旅:ナズラ島スクール&ビレッジ訪問ツアー ナズラ島のオッシュマンズベイリゾート滞在中、ビレッジ&スクールツアーに参加しました。 ヤサワ諸島にあるリゾートは基本的に食事はゲストが一斉に同じメニューを食べるため、 食事時に宿泊客が一同に介します。(雰囲気は結婚披露宴みたいな感じ。) 各リゾートは毎日日替わりで様々なアクティビティを準備しており…  »続きを読む

フィジー/ヤサワ諸島の旅:ナズラ島オッシュマンズでホーキーポーキー?!

 アットホームで温かいナズラ島の宿オッシュマンズとサンゴ礁シュノーケリング!
フィジー/ヤサワ諸島の旅:ナズラ島オッシュマンズでホーキーポーキー?! 【ナズラ島 オッシュマンズベイリゾートのビーチ:遠浅で波が静かなリゾート】 マタザワレブ島に2泊滞在した後、北部のナズラ島に向かうことにしました。 滞在中、東南方向から吹き上げた風にバチバチやられたので、今度は風を受けない西側にしたかったから。 確実に西側に位置するのはナズラ島のブルーラグーンビー…  »続きを読む

フィジー/ヤサワ諸島の旅:マタザワレブ島ロングビーチリゾート滞在記。

 遠浅の美しい白砂のビーチが延々と続くが、運が悪いと強風が吹き荒れます。
フィジー/ヤサワ諸島の旅:マタザワレブ島ロングビーチリゾート滞在記。 【マタザワレブ島のロングビーチ:その名の通り遠浅のビーチが延々と続く】 初ヤサワ諸島はマタザワレブ島。マタザワレブ島のロングビーチリゾートに宿泊です。 マタザワレブ島はヤサワ諸島のちょうど中間に位置し、ロングビーチリゾートはその島の南端にあります。 すぐ南のヤゲタ島を挟んで、海流が東から西に流れ込…  »続きを読む

フィジー/ヤサワ諸島の旅:ヤサワフライヤーでアイランドホッピング!

 ヤサワフライヤーの申込み、乗船から海上の様子などをレポート。
フィジー/ヤサワ諸島の旅:ヤサワフライヤーでアイランドホッピング! ナンディ到着の翌日はヤサワ諸島へ向けての出航です。 メルキュール ナンディの場合、集合時間は朝の7時半。ロビーの前で待ちます。 ところで、フィジーに限らず南太平洋の島では、住民の気質がのんびりしたところがあり、 何事も時間通りにことが運ばないようなイメージがありますが、こと観光に関するとそれは当て…  »続きを読む

フィジー/ヤサワ諸島の旅:ナンディ着。コイン切り替えで旧硬貨使えず。

 前回の旅で残ったコインが記念コインに。町も少しずつ変わってました。
フィジー/ヤサワ諸島の旅:ナンディ着。コイン切り替えで旧硬貨使えず。 今回で3回目となるフィジーの旅。1回目は終日フリーのツアーで訪問。 ナンディを拠点にシンガトカにいってみたり、ママヌザ諸島の1日ツアーに参加したりしてみた。 2回目は、ナンディの空港からビチレブ島をぐるっと時計回り。ラキラキ、ナナヌイラ、スバと周り、 最後はタベウニ島でのんびりした。(のんびりした…  »続きを読む

フィジー土産

 フィジー産のばらまき土産がとても少ない。アクセサリーなどの自分買いはオススメ。
フィジー土産 フィジーは人口のそれほど多くない小さな島国なので自国生産品があまりありません。 フィジーに限らず多くの国でそうですが、土産物屋に並んでいる安い雑貨は大抵中国産です。 スーパーの食料品もほとんどが輸入品で面白いお菓子や調味料なども大変少ない。 だけどもよーく探してみると、もはやフィジーの大衆料理とし…  »続きを読む

フィジーの宿泊事情

 綺麗なビーチを安く楽しむならヤサワ。ビチレブ島滞在でママヌザに通うのも有り。
フィジーの宿泊事情 宿泊事情概要 フィジーは日本に比べれば物価は安い国ですが、観光客が過ごす場所の物価はそれほど安くは感じません。 多くの日本人観光客が求めるフィジーの姿はエメラルドグリーンに輝く海に白い砂浜なワケで、 そうなるとナンディ沖のママヌザ諸島やヤサワ諸島などの離島に足を運ぶことになります。 これらの島は規模…  »続きを読む

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