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マルク諸島/バンダ島

インドネシア土産

 定番はバティック!乾燥えびせんは家でインドネシア料理を作るときに使うとよいです。
インドネシア土産 日本で売られているアジア雑貨といえばバリのモノが多い。 旅行者も多く、雑貨を取り扱う業者も多いせいかアジアンなテイストの入った雑貨類が どんどん進化して日本でも使える品質のモノもたくさんそろっているのが魅力。 質も値段もピンキリ。夏に使える服飾雑貨などはそれなりの品質のモノを選びたい。 ばらまき土…  »続きを読む

インドネシア・マルク諸島(バンダ島・ケイ島・アンボン)の宿泊事情

 超高級リゾートはないけど快適に滞在できるゲストハウスが多く滞在に困りません。
インドネシア・マルク諸島(バンダ島・ケイ島・アンボン)の宿泊事情 宿泊事情概要 インドネシアのマルク諸島はジャワ島やバリ島などに比べ旅行者の数がかなり少ないため、 高級なホテルはありません。アンボンにある一番ランクの高い宿で4☆。次に3☆が少々あるくらい。 従って旅行者がagodaなどホテルクーポンサイトを使って予約できる宿は限られていて、 どうしても事前に予約し…  »続きを読む

大都会ジャカルタの離島とかけ離れた生活文化にただ驚く。

 ホコ天を駆け抜けるATB、バイクツーリンガーに高級レストランで外食。都会ってスゴイ!
大都会ジャカルタの離島とかけ離れた生活文化にただ驚く。 【歩行者天国になったタムリン通り。サイクリングを楽しむ人でいっぱい。】 マルク諸島への10日ほどの旅を終え、旅の玄関口、ジャカルタに戻ってきた。 最終日は海外で初めて泊まる日系ホテルホテルニッコージャカルタを予約していた。 旅の最後くらいちょっと贅沢したいなぁと言う思いもあったが、一番の理由は日本…  »続きを読む

オオルリアゲハにカミキリ虫。「土産にどう?」っていりません。

 観光客が少ないだけに車の手配や土産物斡旋に熱心。悪いが昆虫も置物もいらん。
オオルリアゲハにカミキリ虫。「土産にどう?」っていりません。 【ジャカルタで買った蟹とサソリのキーホルダー。土産に手軽に買うのはこういうのです。】 アンボンへの3泊4日の滞在を終え、再びガルーダに乗ってジャカルタへと戻った。 アンボンは島の大きさと人口のバランスがちょうど良く、適度に都会で交通手段も整っており、 結果的に私のような気まぐれな旅行者がその日の気…  »続きを読む

ベモでアンボン観光。美しいリアンビーチと温泉♪

 ベモを乗り継ぎアンボン東海岸をのんびり観光。綺麗なビーチと温泉を楽しみました。
ベモでアンボン観光。美しいリアンビーチと温泉♪ 【アンボン一美しいリアンビーチ。澄んだ水の白い砂浜の海岸が数キロ続く】 ※このページは島の位置関係の参考にアンボンイラストマップ(600X410pixcel)を併せてご覧ください。 アンボンには北部にいくつかの観光名所があります。 ひとつは北部のヒラ村の近くにあるアムステルダムの砦。そして北西部に…  »続きを読む

アンボンっ子の憩いの場。ナセパビーチへようこそ。

 アンボンからほど近く、それなりに美しいナセパ海岸は休日には宴会場!(しかも酒抜き!)
アンボンっ子の憩いの場。ナセパビーチへようこそ。 【ウナギつかみ競争の後、弱りまくって瀕死のウナギをつかみあげる少女】 さて、アンボン滞在の4日はナセパビーチを選びました。 旅行者の間では密かに南部海岸の「コリンズホテル」がコスパとロケーションで秀逸と評判なのですが、 ヤネスに「オススメのビーチはどこ?」と聞いたらナセパといわれ、ナセパに来てしま…  »続きを読む

マルクの州都アンボンは「アジア!」って雰囲気の町だった。

 州都の賑わいはアジアの豊かさがいっぱい。食事も美味しく賑やかで平和が戻ってると感じた。
マルクの州都アンボンは「アジア!」って雰囲気の町だった。 【アンボンの町の海岸。島の多くの海岸がきれいだが町周辺は汚水が流れ込んで今ひとつ】 アンボンはマルク州の州都。この地域に旅する場合は飛行機も船も必ずアンボンを経由します。 空港から町までの1時間の道中では大学のキャンパスがあったりするし(マルク唯一とヤネスがいう)、 貨物用、客船用と用途別に港もた…  »続きを読む

さらばバンダ島!マルク州の州都 アンボンへ

 州都は人口も多く交通の便もよく。観光客ズレしてないので割と居心地はよい。
さらばバンダ島!マルク州の州都 アンボンへ 【NBA航空機上からアイ島とルン島を発見!】 最終的に日本で計画したとおりにびったり1週間予定を変更することなく滞在することができた。 航空会社のスケジュール変更が一体何だったのか、未だ持ってよくわからないところがある。 バンダネイラの空港には20人以上の人が集まっていた。 実はこの日、アンボン行…  »続きを読む

バンダ島 ど迫力!ペルニ船ってこんなにでかいの?!ひゃ~!

 日本の5倍の国土のインドネシアの客船はただごとではないでかさだった。
バンダ島 ど迫力!ペルニ船ってこんなにでかいの?!ひゃ~! 【インドネシア国営ペルニ船:ンガプル号のど迫力のたたずまい。フレームにはいらん!】 2011年1月4日はちょうどバンダ島にインドネシア国営のペルニ社の船が停泊する予定だった。 バンダネイラのペルニオフィスに掲げられた時刻表をチェックに行ったのは5日くらい前。 ペルニ社のホームページでは1ヶ月前くら…  »続きを読む

バンダ島 グヌンアピ周辺でシュノーケリング。サンゴ礁のお花畑!

 火山の噴火と火砕流で全滅したというサンゴ礁が見事に再生!自然の力ってスゴイ!
バンダ島 グヌンアピ周辺でシュノーケリング。サンゴ礁のお花畑! 【グヌンアピの裏側のサンゴ礁。実際はもっとお花畑みたいにキレーだった!】 アイ島からバンダ島に戻った翌日は天気がとても良かった。 だから朝から近場の海に行こうと思いボートの手配を頼みにデルフィカカフェを尋ねた。 デルフィカカフェに行くといつもの親父の姿は見えず、宿泊客と見られるインドネシア人家族が…  »続きを読む

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