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マルク諸島/バンダ島ホコ天を駆け抜けるATB、バイクツーリンガーに高級レストランで外食。都会ってスゴイ! 観光客が少ないだけに車の手配や土産物斡旋に熱心。悪いが昆虫も置物もいらん。 ベモを乗り継ぎアンボン東海岸をのんびり観光。綺麗なビーチと温泉を楽しみました。 アンボンからほど近く、それなりに美しいナセパ海岸は休日には宴会場!(しかも酒抜き!) 州都の賑わいはアジアの豊かさがいっぱい。食事も美味しく賑やかで平和が戻ってると感じた。 州都は人口も多く交通の便もよく。観光客ズレしてないので割と居心地はよい。 日本の5倍の国土のインドネシアの客船はただごとではないでかさだった。 火山の噴火と火砕流で全滅したというサンゴ礁が見事に再生!自然の力ってスゴイ! 江戸時代の武士は傭兵として、戦争時はオランダがいたから日本軍が来た。 NBA航空は電話と手書き帳面で予約管理。どうにかこうにか帰路も搭乗可能に! 飛行機の運航が再開するも航空券の入手を巡ってすったもんだ。アナログだ。 インドネシアでも女性を連れて田舎を回る外国人旅行者がおられました。 自然と共にシンプルで無理のない生活と島の恵みが心にしみいった旅でした。 吸い込まれそうな群青色の海に熱帯魚から巨大魚まで!まさに生きた海です。 バンダベサールと共にナツメグの産地として有名なアイ島は人の居住空間が狭い。 バンダ島のバンダネイラの港からアイ島へローカルボートで移動。アイ島いいです! ピンポイントにスコールと竜巻っぽい雲がやってきた。雨期の気象変化にびっくり! 水族館でしか見たことない2m級の魚がごろごろ泳いでいる群青色の海。ボーゼン。 バンダ島のデルフィカカフェでシュノーケリングボートを手配。西洋人と相乗りです。 バンダネイラから徒歩でマロレビーチへ。ビーチエントリーでシュノーケリングです。 人が良すぎるゲストハウスのオーナーとの出会いから居心地の良い島滞在の始まりです。 予想以上に古くて小さいNBA航空は現地人のバス感覚でした。機内食も有り。 飛行機のスケジュールが直前に白紙!離島には覚悟していけといわれたのはこれか。 インドネシアの離島の飛行機はオンライン管理もなし。田舎のバスみたいです。 近距離線、長距離線共にパーソナルディスプレイがついてました。席もちょっと広がったかな。 ドンムアンからスワンナプームに移ってから数年。とうとう渋滞なしで市内にでれます。 新型車両は使い勝手の向上と遊びの入ったデザインがかっこいい!連結作業動画付き。 定番はバティック!乾燥えびせんは家でインドネシア料理を作るときに使うとよいです。 超高級リゾートはないけど快適に滞在できるゲストハウスが多く滞在に困りません。 手つかずの海でシュノーケリング満喫。オランダと日本の紛争の歴史もちらりと。マルク諸島/バンダ島関連記事» インドネシア料理 from 世界の食べ物 World Foods Collection日本の5倍の国土、多民族国家のインドネシアは食文化も多種多様です。
» バンダ島写真館 from 島旅☆シュノーケラーで行こう!噂に違わずシュノーケラー天国のバンダ島。お魚の群れと珊瑚の見事さは圧巻です。
» バンダでシュノーケリング! from 島旅☆シュノーケラーで行こう!シュノーケラーのためにあるような島。島周辺でサンゴ礁、魚などに一杯会える!
» バンダ島の宿泊事情 from 島旅☆シュノーケラーで行こう!インドネシアバンダ諸島周辺の宿泊事情。ホテルやゲストハウスの状況など。
» バンダ島へ行こう! from 島旅☆シュノーケラーで行こう!様々な形態のサンゴ礁が広がりダイバーを魅了するスパイスアイランドです。
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