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ロンボク島

インドネシア土産

 定番はバティック!乾燥えびせんは家でインドネシア料理を作るときに使うとよいです。
インドネシア土産 日本で売られているアジア雑貨といえばバリのモノが多い。 旅行者も多く、雑貨を取り扱う業者も多いせいかアジアンなテイストの入った雑貨類が どんどん進化して日本でも使える品質のモノもたくさんそろっているのが魅力。 質も値段もピンキリ。夏に使える服飾雑貨などはそれなりの品質のモノを選びたい。 ばらまき土…  »続きを読む

ロンボク島からジャカルタへ。ジャカルタはブロックM周辺に滞在。

 スラナディからマタラム経由でジャカルタへ。ジャカルタはビジネスエリアに滞在してみた。
ロンボク島からジャカルタへ。ジャカルタはブロックM周辺に滞在。 【アンペナン空港。飛行機には歩いて搭乗。雨が降ると傘が貸し出される。】 ロンボク最後の晩は、マタラム近郊の避暑地スラナディに滞在するとベモを拾ってマタラムに戻った。 バスターミナル近郊でベモを降りると、目抜き通りに出てブルーバードタクシーをひたすら待つ。 ターミナル周辺には別会社のタクシー乗り場が…  »続きを読む

ロンボク島最後の晩は避暑地スラナディにて。

 マタラム近郊で交通の便も良く、緑に囲まれて涼しい。都会の騒々しさから逃げられます。
ロンボク島最後の晩は避暑地スラナディにて。 【スラナディ寺院のわき水。ここからわき水を持ち帰ることができる】 ギリ・アサハンのコテージで3日間のんびりした後、再びロンボク島本島に戻った。 「何時にここを出る?」との管理人からの問いに迎えの車をお願いしたい旨伝えると、 「出る時間に合わせて車を呼ぶから聞いたんだよ。マタラムから呼ばないといけな…  »続きを読む

ロンボク島スコトン半島沖の小島:ギリ・アサハンの休日

 ギリ・アサハンは真珠の養殖島。鳥のさえずりや波の音を聞きながらのんびり過ごせる。
ロンボク島スコトン半島沖の小島:ギリ・アサハンの休日 【ギリ・アサハンの海岸。南部の村周辺が特に綺麗です。】 マタラムから西南に向かってひたすら車で走ること1時間半。スコトン半島の突端近くの海岸にたどり着いた。 辺りには民家の一軒もなく、灰色の砂浜が続く静かな海岸が広がるだけ。 確かにこれではここが船の発着所だとは、知ってなければ見つけられない場所だ…  »続きを読む

KFC移転?マタラムの待合せ場所消滅。その後の結末。

 地元民に助けを借りてドライバーとの連絡を取り付けた。携帯電話がいる時代かも・・・。
KFC移転?マタラムの待合せ場所消滅。その後の結末。 【島への迎えの船を待っていた海岸。確かに目印が何もなかった。】 「お昼ご飯はもう食べたの?食べてない?俺もなんだよ~!」 男はペラペラと話し続けて止まらない。島へ渡る港まで頼んだ車のドライバーである。 「俺はさ、午後2時に空港に迎えにいけって言われてたんだよ。  なのに急に君らがホテルの前で待って…  »続きを読む

KFC移転?マタラムの待合せ場所消滅。・・・どうする?

 ギリ・アサハンへの送迎車のピックアップをお願いしたKFCがなかった。しかも移転は2年前。
KFC移転?マタラムの待合せ場所消滅。・・・どうする? 【ロンボク島アンペナン空港内のKFCの看板。悪い予感がして写真に撮っていた】 ロンボク島のどまんなか、リンジャニ山の麓の山村テテバトゥに2泊しマタラムに戻ってきた。 マタラム周辺はロンボク島内でただ一つ「街」と呼ばれるエリアで、ロンボク巡りの発着地だ。 マタラムの東のはずれにあるバスターミナルで降…  »続きを読む

ロンボク島のはずれスコトン半島の交通事情を語る。

 ロンボクは外国人にもそれなりに有名な島ですが、島の隅々までの交通手段は限られます。
ロンボク島のはずれスコトン半島の交通事情を語る。 【ロンボク島の公共バスの車内。マイクロバスとワゴン車の間くらいの大きさ】 ロンボク島のメインロードは島中央を東西に貫く一本道。 西のバリ航路と東のスンバワ航路を結ぶ島の交通の拠点であるため、交通量がとても多い。 従ってどんな田舎村にいてもこの通りまで出てくれば、あとはさくっとマタラムまで戻れる。 …  »続きを読む

オジェでコタラジャ経由でマタラムへ。月曜市も楽しい!

 ガイドブックは車を薦めるテテバトゥもバイクとバスで行けます。市場で途中下車も楽しい。
オジェでコタラジャ経由でマタラムへ。月曜市も楽しい! 【ロンボク島では馬車(チドモ)も公共交通機関として大活躍中。】 リンジャニ山の麓にある棚田が美しい高原の村テテバトゥには2泊滞在した。 何度も書いているがこの辺りにくる観光客は国内、海外を含めほとんどが日帰りでやってくるため、 宿泊する観光客が圧倒的に少ない。 なんらかの形で観光業に関わっている人…  »続きを読む

テテバトゥ散歩でジュクットの滝へ。雨対策はしっかりどうぞ。

 国内外の観光客が必ず行くのがジュクットの滝。道中のライステラスが綺麗です。
テテバトゥ散歩でジュクットの滝へ。雨対策はしっかりどうぞ。 【テテバトゥの棚田。丘陵地帯なので棚田が美しい】 割礼のお祝いに乱入させて頂いた後は、テテバトゥのメインの観光地であるジュクットの滝に向かった。 宿のレストランにはテテバトゥ周辺の手書きの観光案内図があり、それを見る限り道は単純明快。 ガイドブックにも「徒歩で行く場合はガイドを雇おう。」という注意…  »続きを読む

イスラムの儀式にお邪魔。カラオケアザーンに割礼のお祝い。

 深夜に鳴り響くアザーンに起こされ、割礼のお祝いに乱入させて貰ったテテバトゥの1日。
イスラムの儀式にお邪魔。カラオケアザーンに割礼のお祝い。 【割礼のお祝いで出された豪華な食事。この日のために牛1頭つぶしたんだろうなぁ。】 テテバトゥの朝は早い。 日中の日差しがかなり暑い東南アジアでは、農家など日の出と共に起き、日の入りと共に眠る場合もある。 インドネシアでも学校が午前登校と午後登校で分かれており、朝の7時から始まる午前授業のため、 日…  »続きを読む

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