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ホテル予約・宿泊事情

台湾の宿泊事情

 日本語が通じる宿も多く、中国語ができなくても比較的不安が軽い。民宿も多いです。
台湾の宿泊事情 宿泊事情概要 台湾はバックパッカーが長い間沈没してしまうような格安のホテルは余りありません。 特に台北は物価が高いので、外国人の若者が溜まる安宿が限られていました。 現在でも宿泊事情はさほど変わりませんが、逆に若者の世界旅行が減った今はさほど需要もないかも。 ドミトリーがあったとして1泊1000円前…  »続きを読む

インドネシア・マルク諸島(バンダ島・ケイ島・アンボン)の宿泊事情

 超高級リゾートはないけど快適に滞在できるゲストハウスが多く滞在に困りません。
インドネシア・マルク諸島(バンダ島・ケイ島・アンボン)の宿泊事情 宿泊事情概要 インドネシアのマルク諸島はジャワ島やバリ島などに比べ旅行者の数がかなり少ないため、 高級なホテルはありません。アンボンにある一番ランクの高い宿で4☆。次に3☆が少々あるくらい。 従って旅行者がagodaなどホテルクーポンサイトを使って予約できる宿は限られていて、 どうしても事前に予約し…  »続きを読む

タイの宿泊事情

 タイは安宿から高級ホテルまで旅行者の好みに合わせた宿泊先が選べます。
タイの宿泊事情 宿泊事情概要 タイのバンコクはシンガポールと同じく、東南アジアのハブという性質を持った街です。 ビジネスマンから観光客まで、あらゆるタイプの旅人が集まります。 比較的治安が良く、温暖で、物価が高くないことから世界のバックパッカーが沈没している地でもあり、 長期滞在者向けの安宿から高級ホテルまであらゆ…  »続きを読む

インドの宿泊事情

 インドの宿泊事情の所感と宿泊した宿のコメント。安宿もだんだん高くなってきました。
インドの宿泊事情 宿泊事情概要 インドと言えば安い滞在費やドラッグなど様々な理由でバックパッカーがあふれていました。 現在でも世界中から旅行者が集まってくるという意味では同じなのですが、BRICSともてはやされ、 世界中からマネーが集まってきたことにより、物価が軒並み跳ね上がり、安宿も安宿と言っていいのかどうかという…  »続きを読む

キューバの宿泊事情

 キューバはホテルの数が少ないのを補うため民宿が充実。居心地はなかなか。
キューバの宿泊事情 外国人向け通貨ペソクバーノ(兌換ペソ)が未だに残るキューバは宿泊事情もあまりよろしくない。 高級ホテルでリゾート派ならヨーロッパ資本の高級ホテルがたくさんあるので問題ないが、 そこをはずすといきなりアメリカ資本だったオールドホテルに10,000円近く払うことになる。 古き良き時代を思い起こせる情緒の…  »続きを読む

ネパールの宿泊事情

 旅程が未定の旅だったので予約せずに飛び込みで。カトマンズは予約してもよかったかも。
ネパールの宿泊事情 宿泊事情概要 ネパールは主要都市を除くと先進諸国並みの設備とサービスを誇る高級ホテルがありません。 多くは個人経営の民宿(ゲストハウス)や小規模のホテルで、 それらの宿に泊まるのであれば特に予約することなく寝床は見つかります。 かつてインドの旅に疲れたバックパッカーが休憩&ビザの再取得に訪れていたの…  »続きを読む

インドネシア・スマトラ島(アチェ・ウェー島)の宿泊事情

 インドネシアの最北端のバンダアチェ、ウェー島で泊まった宿のレビュー。
インドネシア・スマトラ島(アチェ・ウェー島)の宿泊事情 宿泊事情概要 インドネシアのスマトラ島は昔から貿易の拠点として栄えてきた大きな都市を持つ島ですが、 ジャワ島やバリ島などに比べ旅行者の数が少ないため設備の整った高級リゾートは限られています。 大都市にこそ大型ホテルやビジネスホテルがありますが、少し田舎に行けば個人経営の簡素な宿が多い。 スマトラ島の…  »続きを読む

中国・華南地方の宿泊事情

 中国の華南地方の宿事情と泊まった宿の感想。客家土楼では民泊してみました。
中国・華南地方の宿泊事情 宿泊事情概要 中国は元々外国人が宿泊できる宿に制限があります。 ある程度の設備を整えてある宿でなければ外国人を泊める許可が下りていないため 現地の人向けの格安の宿などには泊まることができません。 またバックパッカーむけのドミトリーがある宿などもあまりなく旅行で最もお金がかかるのが宿代になります。 年…  »続きを読む

中国・東北地方の宿泊事情

 日本語が通じる、満州時代を思わせるオールドホテルなど好みに合わせて選べます。
中国・東北地方の宿泊事情 宿泊事情概要 中国は元々外国人が宿泊できる宿に制限があります。 ある程度の設備を整えてある宿でなければ外国人を泊める許可が下りていないため 現地の人向けの格安の宿などには泊まることができません。 またバックパッカーむけのドミトリーがある宿などもあまりなく旅行で最もお金がかかるのが宿代になります。 年…  »続きを読む

インドネシア・ロンボク島の宿泊事情

 旅行者が集まるスンギギ、クタは避けたのでギリ・アサハンと山の宿の紹介です。
インドネシア・ロンボク島の宿泊事情 宿泊事情概要 インドネシアのマルク諸島はジャワ島やバリ島などに比べ旅行者の数が少ないため お隣のバリに比べると設備の整った高級リゾートは限られています。 リゾートの多くはスンギギなどの西北部海岸に集中しており、その他の地域では簡素な宿が多い。 島の中心部の町であるマタラムは町の規模が小さいため旅行者…  »続きを読む

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