インドネシア

インドネシアマルク州ケイクチル島沖の離島の写真

インドネシアといえば大都会ジャカルタか、魅惑の島バリ島ばかりが取り沙汰されます。
しかしながら、日本の5倍の国土を持つこの島国は島によって言語も食べ物も顔立ちも、 生活スタイルも異なり、それぞれが非常に魅力にあふれています。
中でも何より痛感するのは、人々の明るさと温かさ。 片言のインドネシア語で話しかけ、筆談混じりの会話でも嫌な顔一つせず、我々を受け入れてくれます。

インドネシア語は表記がアルファベットで、そのまま読んでも結構通じるので、東南アジア諸国の言葉の中でも 入って行きやすい。 おまけに「ルンバ・ルンバ」とか「ガド・ガド」とかオノパトペにもつうじるところがあり、一言で言えば言葉がかわいい

食べ物の味付けも食べているものも島や地域・宗教によって全く違う。
何回行っても必ず新しい発見があり、楽しい旅になること請け合いです。

赤道直下なので季節を気にせず旅にでられる!人なつこく温かいひと多し

最近行ったインドネシアの旅

インドネシア 西パプア州のラジャ・案パット ワヤグ島の写真
インドネシア 西パプア州 ラジャ・アンパット ワヤグ島

西パプア州沖にあるラジャ・アンパット。ダイビングの名所なのでダイバーには割とメジャーな島々です。インフラが最低限なのでデジタルデトックスにもオススメ。

旅の様子はそのうちまとめますね~。(今は表紙だけでご勘弁をば。)

インドネシアのアーカイブ

2019.12.27-2020.01.07
マルク州 サパルア島、セラム島、アンボン
バンダ島へ再リベンジだったのにまたもや船が欠航で行くこと叶わず。アンボンから船が頻発しているセラム島とサパルア等へ。マルク州が押してるサワイ村の水上コテージに行けたのでそれはそれでよしとする。
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2016.12.26-2017.01.08
マルク州 ケイ・クチル島、タニンバル・ケイ島、アンボン
バンダ島へのリベンジ叶わず。アンボンからケイ島に飛んでのんびりしたのちにタニンバルケイ島へ。嵐に巻き込まれ死ぬ思いをしたけど、結果的に忘れられない旅になった。大嵐に遭ったことは未だに語り草。
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2015.09.17-2015.09.25
ケイ島(パサールパンジャン、ラングール、トゥアル)
ケイ・クチル島の西海岸には広くて白いビーチが広がる。とにかくひたすら日頃の疲れを癒やすのにのんびりしたい・・・という人にお勧め。休日やクリスマス休暇は地元民で賑やかですが。
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2012.4.28-2012.5.6
バンダアチェ、ウェー島(プラウ・ウェー)
スマトラ沖地震で甚大な被害を受けたバンダアチェ。津波の教訓を忘れまいと海岸から数キロ内陸に打ち上げられた漁船が残されています。近くのウェー島はダイビングスポットですが、珊瑚礁が流されて復興のさなかだそう。
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2011.4.29-2011.5.8
ロンボク島 ギリ・アサハン
バリ島からほど近く、日本人感覚的にも比較的メジャーなロンボク島。本島の沖に浮かぶ小さな小島をギリといいますが、その中でも交通の便が悪く、割とマイナーなギリ・アサハンでのんびりと過ごしてきました。
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マルク州(アンボン、バンダ島、アイ島)
バリ島:ジンバラン、イセ、ウブド、キンタマーニ、プムトゥラン、ロビナ
バリ島(ウブド、レギャン)、ロンボク島(ギリ・アイル)
ジャワ島(ジャカルタ、ジョグジャカルタ、ボルブドゥール、プランバナン、チルボン)、プロウ・スリブ

あああ

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