これからのホテル予約にお勧めのホテルトラベルドットコムの割引コード。

※当サイトは商品・サービスのリンク先にプロモーションを含んでいます。
ホテルトラベルドットコム
現在、消費増税の影響で若干消費が落ち込んでいる時期です。百貨店や乗用車の販売への影響が最も強く、さらに旅行は近場へとシフトしているようです。海外旅行の航空券などは消費される場所が日本国内ではありませんので消費税は関係ありませんが、国内旅行は別。2014年4月1日より税率が8%になりましたので注意が必要です。
今年のGWは飛び石だったこともあり、遠くへ旅に出た人は少なかったようですが、その分そろそろ夏休みの日程を決めてみてはいかがでしょうか。私のように個人旅行で旅をする方はホテルトラベルドットコムの割引クーポン利用がお勧め。
こちら誰でも利用できるクーポンなので旅行の予約を考えている方は入力した方がお得ですよ。
$150米ドル以上の予約に対し$20米ドル(約2000円)割引のクーポンコードがあります。申し込み締め切りは2014年5月31日まで!

ホテルトラベルドットコム HTMARCHクーポンコード 20USD分の割引が適用されるコードです。

クーポンコード:HTFLAT20

予約総額が150USD以上になる予約を申し込んだときに使えるコードで、
例えばホテル代が150USDの場合、支払額が130USDになります。
ほぼ2000円の割引と言うわけです。

ただし、クーポンコードの期限がございまして、
2014年5月31日(日本時間午後23:59まで)までに予約する必要があります。

対象となる宿泊期間は2015年4月30日まで。
さすがに来年の4月まで予定がきまっている人はまれでしょうが、
もうすぐ6月に入ることもあり、そろそろみんなが夏休みの予定を気にし始める時です。
夏休みはばらけるので年末年始などに比べると予約は取りやすいですが、
お盆期間中などを狙っている方はお早めにしたほうがよいですよ。
もちろん、海外旅行だけでなく国内旅行でも使えます。
楽天トラベルなどに比べると契約ホテル数は少ないですが、その分、国内旅行で
このサイトを利用しようと考える人が少ないので、案外部屋に空きがあることも。

名古屋などは新幹線で東京から日帰り圏内なぶん、利用者に対してホテルの数は少なくて、
ちょっと出遅れると部屋が取れないんですよ。
私はホテルトラベルドットコム経由で部屋を確保できてほっとしたことがあります。

そういえば先日、タイが再び軍事クーデターになっちゃいましたね。
ああいうことがあると旅行に尻込みする人が増えちゃってますます大変そうです。
ちょっと前に行った感想と言えば、特に目立って変わったところはありませんでしたが、
民主記念塔のあたりは道路が通れなくなっていて、タクシーやバスが遠回りするので、 サーイターイ方面に行く場合に時間がかかったくらいですかね。
もう軍事クーデターになったので、それも無くなったかも知れません。

ちなみにタイ旅行でよく使うのはAgoda.jp(アゴダ)ホテルトラベルドットコムです。
他にもタイ系のサイトでゲストハウスも予約できるところがありますけども、
英語だけの対応だったりして、めんどくさいのでこちらをよく使います。

ただ、最近、agodaはHotelClubなんかと同じく、キャンセル料が15$くらい取られるホテルが一般的になっていて、たぶんキャンセルすることはないと思うんだけど、それでもキャンセル料無料の方が予約に踏み切りやすいです。

そういう意味ではホテルトラベルドットコムの方が、1週間前くらいまではキャンセル料無料とか、ホテルのキャンセル規約のみのところが目に付くので、安心して予約できます。

ただ、先ほど案内したクーポンコードは現地払いのホテルには使えません。
あくまでもホテルトラベルドットコムに事前に支払うホテルのみです。
個人経営のゲストハウスなんかは現地払いのことが多いですね。
自分のとこのホームページに予約システムを組み込むweb知識がないところが、
こういうクーポンサイトと契約して予約システムを使わせてもらってるみたい。
そういう意味では、ゲストハウスは現地で直接飛び込むより高くなっているところもあるので、注意が必要です。

こういうクーポンサイトを使って予約するのでお得なのは比較的高級なホテル。
ホテルに直接予約するより宿泊料が割引になる上にさらにクーポン使えます。

ともあれ、今ホテルを探している方はチェックしてみてください。
私はギリギリ間に合いました~。5月31日までですよ。

前へ

ノースフェイスの修理サービスに改めて関心しきり。

次へ

折れた折りたたみ傘の骨を修理!旅もお気に入りの傘でゆくのだ。