実はビグザム豆腐も買っていた。相模屋やるね。

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ビグ・ザム豆腐 パッケージ この前、ようやく念願のザク豆腐を手に入れたことを書きましたが、あのとき実はビグ・ザムとうふも手に入れてました。巨大な豆腐ユニットで、スーパーの冷ケースの下段が一杯に埋まっていました。(でも4つしか入らないという・・・効率悪い商品(笑))
アボカド風味ということで、なんか不思議な豆腐のようです。

ビグザム豆腐キット パッケージを開けたときのキットです。
アボカド風味の充填豆腐が入った胴体部。
プレーン豆腐の脚部。
ごはん型抜きカップに作戦指令書がはいっていました。

ビグザム豆腐ユニット 作戦指令書を取り除くとこんな感じです。
使い終わったら、夏にゼリーでも作って食べるといいですね。
これがアルミ型とかだったらけーきやくんだけどなぁ。
ケーキだったらせいぜいレアチーズです。

ビグザム豆腐キットのご飯型 ご飯型がこちら。型を抜くとマークが抜けるようになっています。

ホタテスープの炊き込みご飯 ビグザムユニットで ホタテスープの炊き込みご飯を作ってみました。
ふつうのごはんじゃ面白くないので。
ただ、白いご飯の方がマークがはっきりでたかもしれません。

ホタテスープの炊き込みご飯アップ ご飯をアップにしてもやっぱりマークは見えない。
いえ、自分でも肉眼で確認しづらかった物で。
ちなみに味は薄味です。ごはんが玄米なのでこういう色なの。

炊き込みご飯にビグザム豆腐を載せる 指令書の通りにご飯の上に豆腐を載せました。
透明フィルムをはがして新調にオン!です。

型を抜いたビグザム豆腐 型を抜いたらやっぱりすこしだけ崩れてしまった。
実はスーパーから持ち帰るときに縦向きに持ち帰ったんで、
そのせいですこし崩れたと思うんですよ。
結構やわい豆腐なので取扱注意ですよ。

型を抜いたビグザム豆腐 角度違い ちょっと角度を変えてよってみました。
パーティーとかで使うなら、ここで海苔の佃煮とか使って
きちんとデコレーションするんですが、今回はなし。

ビグザム豆腐を食べ崩す 正面からいくのは気が引けたのでサイドから崩しました。
ふるふるんの充填豆腐です。

ビグザム豆腐のおいしかった食べ方 マヨネーズ生姜おかか醤油葱 この豆腐はアボカド風味なので、普通に醤油をかけるんではなくって マヨネーズとかが結構あいました。
あとは醤油、おかか、葱、生姜でミックスタレを作ったので、 マヨネーズとこのタレをつけながら食べてみた。

ちなみに脚部はまだ食べてません。家族が多ければもっと凝るのだが。
あのね。前に普通の充填豆腐をレンジでチンしてかれーをかけて食べたことがあるんですが、麻婆豆腐みたいでおいしかったんですよ。
この豆腐はアボカド風味なので、洋風な味付けがあうと思いますね。
白いご飯をさらに薄く伸ばして、キーマカレーかなにかで薄くコーティングして、
その上に豆腐をどーんとおいて食べると絶対おいしいですよ。

この豆腐ユニットを使ったジオラマコンテストもやってるので
いろいろチャレンジしてみてください。

でも、もうちょっと堅めに作ってくれると扱いやすいんだけどなぁ。
クリーミーにするためにふるふるの充填豆腐なんでしょうけどもね。

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